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2008年9月26日金曜日

なんでもできるはなんにもできない

「自由よりはむしろ制約を。」

2008年5月8日木曜日

溝と車輪

形式を与えることにより生じる。

最初の一音によって、車輪が回る。

 

おおよそ思ってもみなかったことが。

言葉により、霧から出で、あたかもそうでしかなかったような輪郭に惑わされる。

 

今朧げに見えはじめたものは、感じた瞬間とは違う。

 

溝はつなげる。

溝に転がる。

 

理解は、制約と束縛。

可能性の排除により成立するもの。

2008年5月6日火曜日

ブラウズする一つの理由

思考の曖昧な雲は、中心があるようでない。

隅は広がりを持ち、形状を持たない。

灰色をしている。

境界がない。

闇に溶け込む。

 

そこに一筋の光を差し込ませることが、言葉を紡ぐこと。

光は雲を薙ぎ払い、雲がそこにあったことを忘れさせる。

光はそこを照らすのが当り前だという顔をしている。

闇が消える。

闇は豊穣。

 

言語化しないでくれ。

明らかにすることは、道を閉ざすこと。

自分に対して、他を締め出すこと。

 

言葉を溜めると、また雲が増える。

道はほの暗くなり、闇が辺りを覆う。

無意識に光を求める。

道を求める。

そして、循環。

2008年4月1日火曜日

HTML の H 要素

ブログや、HTML、文書を書いていると、一番やっかいだと思うのは「見出し」。文書を書くとき、はじめから、全体の構造が決っているわけではない。今書いている文がどのような見出しの中に入り、また、その上位レベルの見出しの中で、どのようなグループ化がされるのかは予測がつかない。

苦肉の策として、「中程度のレベル」の見出しで書きはじめ、それよりも詳細な事柄を書きたいときには、下位レベルの見出しを作成し、全体の構造の中でグループ化したいときは、それよりも上位レベルの見出しの中に含めるようにしていた。しかし、これも結局なかなかうまくいかない。

アウトラインエディタで書いたものを、後で一括して変換すればいいかもしれないが、全ての要求を満たするようなものはなかなか見つからない。

HTML においても、 h1 ~ h6 という構造があるのは、うっとうしい。入れ子関係にしたら、自動的に見出しを作ってくれればいいのにと思う。

確か Tex も見出しが構造レベルによって固定されていたような。。。そういえば、一時期、愛用していた SmartDoc も構造レベルの要素は固定されていたか。

 

XHTML 2.0

XHTML 2.0での文書構造と見出し によると、

XHTML 2.0の草案[XHTML20]では、sectionとhという新しい要素型が導入され、入れ子によって文書構造を示すことができるようになりました。

body要素直下にあるh要素が従来のh1に、最初のsection要素内に直接現れるh要素がh2に、section要素の子要素である(第2レベルの)section要素内のh要素がh3に…という具合に、入れ子レベルで見出しの段階と文書の構造が示されます。

早くこういう方式で書けるようになる日が来るといいなぁ~

 

参考

2008年2月28日木曜日

Blogger メンテナンス中...

はじめて見たので、記念にスクリーンショットをパチリ (@_@)

080228-009

 

でも、すぐに元に戻った。 ^^

2008年1月20日日曜日

Skype のチャットでエモーティコンを組み合わせる

「なんか生えてきた...」

2008年1月14日月曜日

最近聞かなくなった言葉

「ワープロ」... って死語?

ワードプロセッサ - Wikipedia
ワードプロセッサ(英:Word processor)とは、コンピュータで文字を入力、編集、印刷できるシステムである。一般な略称は「ワープロ」。

10 年前、専用機は既にすたれていたけれど、「ワープロソフト」って言葉は普通に使ってたような気がする。 (^^;

2008年1月7日月曜日

神社でおみくじを引いたら...

開運祈願 モナー神社(インターネット神社)

 

だった。。。

パタッ(o_ _)o~†

 

仲間はいないかなぁ~

2008年1月6日日曜日

都会だと思ったとき

列車の中で、二人がけの座席に座っていたら、隣に知らない人が座ってきたとき。

田舎では、混み方が微妙なので、席が空いていても容易に座れない。

むしろ、何故か立ったままでいる。

今、思うと不思議な現象だ。

最近はどうなんだろうか。。。(^^;